コトバノカケラ

コトバノカケラをつづって文章にしたブログです。

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天才!

昨日映画『THE 有頂天ホテル』をやっていましたね。

コレ見たかったんですよ!!

見たいと思っていたんだけど急に仕事が入って、
忙しくて観られなかった映画。
テレビでやってくれたのでよかったです。

この映画について言うと

面白い!!三谷幸喜、天才!!

って感じですかね。
って三谷幸喜のこと褒めすぎ??w
でも三谷さんの作品って面白いし見せますよね。
ということで感想をいつものごとく流れに任せてつれづれに…。
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今日の音楽!(あ、まちがえた…編w)

今日の料理!

あ、まちがえた…

今日の音楽!

の時間です。

「時間」って勝手に作るなよw。

PCやりながら聴いている音楽、
今日はラフマニノフです。
何気にこのブログに書くために毎日音楽を変えていたりしますがw。
ラフマニノフは『のだめ』で千秋がピアコンの2番弾いてましたね。
その関係で買ったCDです。
ピアコンの2番もあるのですが、
ピアコンは個人的には今のところ
何回もリピートして流せる音楽ではないので、
パガニーニの主題による狂詩曲』の
第18変奏だけをリピートして聴いています。
パガニーニの主題による狂詩曲』のなかでは
たぶん第18変奏が一番有名ではないかと思います。
のだめ』のマラドーナピアノコンクールの本選の中で、
ゆーたが弾いていた曲なので、
初めの部分も今回有名になったかもしれませんが。
ちなみに私が『パガニーニの主題による狂詩曲』のCDを買った理由は、
この第18変奏部分のメロディーが頭に残っていたから。
ラフマニノフが作曲したものは
『パガニーニの主題による狂詩曲
なんですが、他に作曲者は違うものの
『パガニーニの主題による変奏曲
というのもあります。
ヤブロンスキーが弾いているCDを買うまで、
狂詩曲が24変奏もあるものだと思っていなかったのと、
私が覚えていたメロディーが第18変奏ということで
順番上なかなか出てこないので
初めは曲名まちがえたのかと思いましたw。
ちなみにピアコンの2番のCDを探していたら、
アシュケナージが弾いたCDに狂詩曲も入っていて、
それで狂詩曲がラフマニノフの作曲だということがわかったのですが、
そのCDの入荷に最長で6週間かかるということだったので、
もしかしたら入手できないかも、
と思って別に探したのです。
だから今聴いている『パガニーニの主題による狂詩曲』は
アシュケナージが指揮していて、
アシュケナージが見いだした、
ヤブロンスキーというスウェーデンのピアニストが弾いているものです。
CDの録音が1991年なので、
当時はヤブロンスキーも20才で
「新進気鋭の若手ピアニスト」
とか書かれているんですが、
今となっては30代のオジサンですねw。
アシュケナージが弾いた狂詩曲のCDは
アシュケナージの演奏はめちゃくちゃいいんですが、
肝心の所でオケ(厳密にいうとバイオリン約1名!!)が先走っていて、
オケのせいでアシュケナージの演奏が台無しになってしまっているので、
そこのところが気になってリピート再生どころではないのです(TT)。
ちなみにアシュケナージ指揮、ヤブロンスキーがピアノの
今リピートしているCDは、
ちゃんと例のところはそろっているので
気にしないで聴くことができます。
個人的にはこの第18変奏をHPとかで流したいのですが、
ラフマニノフは1943年まで生きた人なので、
著作権の関係上フリーで流せないんですよね。
それが残念!!
ちなみにこのブログで
パガニーニの主題による狂詩曲
について気になった方のために、
今回私がリピートして聴いているCDの情報を書いておきます♪
買うなり借りるなりして聴いてみてくださいね。
カッコ内は私がつけた注、その他です。
ちなみに指揮のアシュケナージのファーストネーム、
CDには「ラディミール」と書いてあるのですが、
「ウラジミール」とか書いてある場合が多いので、
その辺は調べるときに考えて入力してみてくださいね。

(作曲・曲名)
セルゲイ・ラフマニノフ
パガニーニの主題による狂詩曲 作品43

ヴィトルド・ルトスワフスキ
パガニーニの主題による変奏曲

ドミトリ・ショスタコーヴィチ
ピアノ協奏曲 第1番 ハ短調 作品35

(ピアノソロ)ペーテル・ヤブロンスキー
(オケ)ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
(指揮)ヴラディミール・アシュケナージ

(発売元)DECCA(デッカ)
(CD番号)UCCD-3498(436-2392)

光る!

私はネットにつないでブラウザーを開けると
自分のHPにつながるように設定しているのですが、
そのHPはタダで借りているので例のごとく広告が出ます。
その広告にニュース項目の羅列があるので、
それをいいことに毎日面白そうなニュースをチェックしています。
ホントは自分のHPのバナーってクリックしちゃいけないみたいなんですけどねw。

ちなみに今日見つけた面白いニュースは

蛍光緑に光る

え~?何が光るのよ?なになに??

何が光るかって??
それは…
続きを読む

今日の音楽!(「料理」ではない!編w)

昨日はブログを書きながら
ビル・コンティの『ライト・スタッフ』と『ノース・アンド・サウス』
の曲を聴いていました。
今日も昨日と同じ曲を聴いていたのですが、
さすがに昨日ずっとリピートしていたので飽きてしまったので、
今日はまた別な曲をかけています。

今日はベト7です!

ベト7…( ̄。 ̄ )ボソ...
この表現だけで誰の何という曲かわかった人は
のだめ』見てましたね??(o〃^∇^)/_彡☆あははははっ
何だかんだ言って私も
ピアコン(=「ピアノコンクール」と「ピアノコンチェルト」)
とか言ったりしてますが、
ベト7っていう略し方はさすがに思いつきませんw。
のだめ』ではブラ1とかも言ってた気がしますがw。
正式wにはベートーヴェンの交響曲第7番ですね。
私は『のだめ』を見る前からこのベト7は知っていましたが、
何だかんだ言って『のだめ』で聴いてから
ベト7のCD買っちゃいましたw。
さすがにヘタクソだったから
のだめ』の流行にそこまでは乗れなかったので、
のだめオーケストラのCDではなくロンドンシンフォニーのCDですが。
しかも今年ハマった外国盤CDだったりw。

しかし何で日本のクラシックCDは高いのかね?

しかもろくなCDじゃないのに限って高かったりするんだよな、コレがw。

ま、いいや。
外国盤買えるんだからそんなの知ったことじゃないw。
ちなみにベト7の前はラフマニノフのピアコン2番聴いてました。
これも『のだめ』でハマって買ったんだけどw。
ちなみに『のだめ』で流れていた曲は
ほとんど聴いたことがありましたね。

マジでマジで!!

誰もウソだなんて言ってねぇ~よ!w

とりあえず中学のころにオケにハマって
「将来オーケストラに入る!」
何か勘違い…「宣言」したことがあるので。
それととりあえずピアノ歴も30年なので。
30年というのはもちろん中学の時点でではなく今の時点ですが!
そんなこと書かなくてもわかるよw

えっとちなみに今までやったことのある楽器は…

ピアノ、バイオリン、クラリネット、ホルン、チェロ、オルガン


で、音が出せる楽器wは

フルートとダブルリード楽器(つまりはオーボエ、ファゴットだな)
以外全部!


です。
って何か自慢大会みたいになってきたな…。
(o〃^∇^)/_彡☆あははははっ
ま、個人的には音が出せても
曲が吹けなかったらつまんないし意味ない、
とか思ったりもするんですが。

あ、個人的にですよ個人的に!!

強調するなよ( ̄。 ̄ )ボソ...w

っていうことでいつものごとくブログの内容が暴走を開始したので、
この辺で暴走を止めることもせず終わりにしますw。

だって逃げるが勝ちでしょ!!w

結果報告!

sky16s.jpg


下↓にある12月29日のブログ(→こちら)に
について書きました。
それでそのについて
「ウロコだと思ったけど正式には違う名前だと思う」
みたいなことを書いて、
そのあとに『空の名前』で調べてみた結果報告をします。
結果としては
「よくわかんない!」
というのが正直なところですw。
鱗(うろこ)というのは巻積雲(けんせきうん)
というの種類なんですが、
これは雲の固まりが小さいんです。
でも私が見た雲は小さい固まりというよりつながっている雲でした。
分類としては波状雲という分類に入るんですが、
波状雲の中にも巻積雲が入ってきます。
それ以外にも高積雲高積雲)などがあるので
どれかは詳しくはわかりません。
ちなみに分類としては波状雲になることだけは確かです。
上↑の写真でもわかると思いますが
雲が波のようになってますよね?
波状雲はその名の通り波のように見える雲のことをさすので。
ちなみに私が見た雲はたぶん鯖(さば)雲だと思います。
鯖雲は巻積雲ではなく高積雲です。
ちなみに巻積雲の方が高積雲より高いところにできますが、
雲の大きさは巻積雲の方が高積雲より小さいです。
個人的には巻積雲とか高積雲とか
難しい言葉でいうと面白くなくなる気がします。
鰯雲とか鯖雲とか俗称で言っていた方が面白いですね。
雲の種類が違うのに実は同じように魚の名前がついているところも
面白いです。

ちなみにもっといろいろな雲について知りたい方は
今回私が調べた本『空の名前』を見てみてください。
雲以外にも水、氷、光、風、季節についても書いてあります。
書籍情報は以下↓のとおりです。
(カッコ内は私がつけた説明その他です)

(タイトル)『空の名前』
(写真・文)高橋健司
(出版社)角川書店

リピート!

今日のブログを書きながらリピートして聴いている曲があります♪
ビル・コンティ作曲のCDで
映画『ライト・スタッフ』の「イエガーの勝利」と
TVドラマ『ノース・アンド・サウス』の「メインテーマ」。
昨日の『とんねるずのみなさんのおかげでした!』の「食わず嫌い応戦主権」で
唐沢さんが出てきたのは昨日のブログでも書いたが(詳しくはこちら)、
来年の1月3日に唐沢さんが出るドラマがあって、
その紹介と一緒に流れていた曲がどっかで聴いたことがあると思ったら、
ノース・アンド・サウス』の「メインテーマ」だったわけ。
それでそのCDは今年買って持っているので、
それをリピートしながらネットサーフィンしたりブログ書いたりしています。
このCDを輸入盤で見つけてから、
輸入盤CDのマイブームが始まったんだったなぁ…(しみじみ)。
というわけで下↓のブログでは
「ピアノの練習をするので」
とか言っているんだけどしつこくブログを書いていたりするわけw。
今日は時間の関係でシューベルトは弾けないな。
ちなみに私のピアノの練習は弾く曲目と順番が決まっています。
時間の関係上、新しい曲の練習ができなかったりもするしw。
このブログ書いたらアクセスカウンターをチェックして、
ブログのバックアップ取ってからピアノの練習するから、
今日はフルバージョンの練習はできないなぁ。
では、話がそれたところでそれを戻すこともなく終了~♪w

降ってきた!

昨日もそうだったんですが、
午前中は晴れていい天気

しか~し!

昨日は午後になってからが降ったのである。

今日は午後になってから
が降ってきたのである!


ついに来たか…って前にも言った気がするな( ̄。 ̄ )ボソ...
昨日から降っているところは降っているらしいけどね。
今年はまだ積もらないからいい方だと思うよ。
は最近はそんなに無理に移動する必要がなくなったから
あまり気にならなくなった方だけど、
仕事してたときは行き帰りが大変だった!
ド田舎なので移動手段が車しかないのだが、
仕事だから降ろうが何しようが往復しなくちゃいけなくて、
が降ってると前が見えなくて危ないし、
夜になってライトとかつけると反射して余計見えない。
なおかつが止んでも夜とか寒いままだと今度は路面が凍結する。
それだけじゃなくて大型(車)が高速使えなくて一般道に降りてくるから、
交通量が多い道路は凍った上にデコボコしてガタガタになる。
ただでさえ運転しづらいのにハンドルが取られるのである!

めんどくせぇ!!

今思うと、の話なんだが。
とりあえず今はそういうことはないので知ったことではないw。
年末年始で移動している人も多いけども、
それも自分達が勝手に移動していることなので知ったことではないw。
っていうかどんどん降っちゃえば??みたいな感じでもあるw。
イジワルだね、ワタシ(o〃^∇^)/_彡☆あははははっ

ピアノの練習をしないといけないので
とりあえずこの辺で終わりにしよう。

展開成功!

先ほどJAXA(=宇宙航空研究開発機構)のHPに行ってきました。
というのも情報技術試験衛星きく8号」のアンテナが、
無事に展開されたかずっと気になっていたからです。
きく8号は予定では25日にドリフト軌道に投入されて、
送受信それぞれのアンテナを展開することになっていました。
しかし26日夜のニュースで流れていた情報では、
受信アンテナは展開できたものの、
アンテナを束ねているところが上手く外れず、
送信アンテナの方が展開できなかったとのことでした。
26日のニュースが流れていたすぐあとくらいに
もう一度展開の信号を送るということだったので、
その結果が気になっていたわけです。
送受信両方のアンテナが開かないと意味がありませんからね。
ニュースでは送信アンテナを束ねる部分は正常だと確認された
と言っていましたが、
正常であっても展開するかどうかは別です。
信号が正しく受信されるかどうかの問題もあるわけだし。
JAXAのHPにも載っていた27日付でのプレスリリースによると
無事に展開できたみたいでとりあえず安心しました。
これから静止軌道投入や実験開始などがありますが、
初期機能確認フェーズにも無事移行したみたいなので、
とりあえず今回のプロジェクトは一段落したようです。
関係者の皆様、お疲れ様でした。
これからも頑張ってください!!



連なる!




12月24日に撮ったの写真です。
ずっとUPしようと思っていたのですが、
ビデオカメラの静止画像で撮ったので、
編集とかする時間がなくて今日のUPになりました。
初めこのを見たときは
「スゴイウロコ!」
とか思ったんですが、
たぶんこれは正式にはウロコではありません。
大好きな本の中に『空の名前』という本があって、
その本にはいろんなの名前とかが書いてあるので、
あとで見てみましょうね。

おもしろかった!

今日の『とんねるずのみなさんのおかげでした』は
食わず嫌い王決定戦SP。
2回戦の唐沢寿明と長澤まさみの対決で、
前にも思ったことがあるし、
今回貴さんもツッコんでいましたが、
唐沢さんが見た目2枚目なのに
実は3枚目だということがわかりました。
最後の方は唐沢さんのトークがおもしろくて
笑いまくってました。
罰ゲームも意味不明なところがが逆に笑えました。
唐沢さんは『白い巨塔』で
役どころ上嫌いになってしまったんですが、
今回のキャラでまた復活しました♪
おもしろかったのでブログに残します☆

恩師!

来年住みかの近くに
大学のときの恩師が来ます。
講演会があるんです。
無料なので申し込むことにしました。
授業はたくさん学生がいたから
忘れられていると思うので
あいさつには行きませんがw。
来年にまた楽しみを
自分で用意してしまいましたo(^-^)o

年末年始!

年末年始のTVと新クールのドラマで見たいものを
ざっとあげたいと思います。
見たい理由も簡単に。

◆12月30日
 CX『脳内エステIQサプリ第100回!超特大スッキリ生放送SP』

これはですね、堺雅人さんが出るので見るだけです。
堺雅人さんはドラマ『Dr.コトー診療所2006』の
鳴海先生役でハマってしまったので、
出演番組で追っかけ中です。
これは出演番組を見るだけなので
本人には迷惑のかからない追っかけですから♪
っていうか「生放送」だったんですね。
今打ってて気づきましたw。

◆1月3日
 CX『明智光秀~神に愛されなかった男~』

タイトルの「~」部分は記憶で書いたので
定かじゃありませんw。
谷原章介さんが出るので見るだけです。
何気に出演場面しか見ていなかった
大河『新撰組!』の伊東甲子太郎役でファンになって、
これまた出演番組を追っかけ中です。
単発ドラマ以外はほとんど見てるんじゃないかな、
谷原さんが出演されたドラマは。
そのころはブログ書いてなかったんで、
感想とかありませんが。
今回はお公家様の役で、
なおかつ番組ホームページのインタビューを見ると
あんまりいい役ではないみたいですが、
谷原さん本人がお話になっていたシーンの見比べとかもあるので、
その辺に注目して見てみたいと思っています。

◆1月7日~
 NHK大河『風林火山
 
以前NHK批判をしましたが、
何気にコソコソと見る予定w。
コレも谷原さんが出るから見るだけ。
でも初回から出てくるのかなあ?

◆1月9日~
 テレ朝系『ヒミツの花園

これも堺雅人さんが出るから見るだけ。
でもストーリーを見てたら面白そうだったかも。

◆1月11日~
 テレ朝系『エラいところに嫁いでしまった!』

これも谷原さんが出るから見るだけ。
こうなってくるとほとんどオタクの領域だなw。

◆1月11日~
 TBS系『きらきら研修医

医療系のドラマって結構見てるんだけど、
久しぶりのコメディーをTBSどうやって料理するのか?
『ナースのお仕事』シリーズで
CXの出方はほぼわかっているつもりだけど?

◆1月12日~
 CX『女の一代記 向井千秋~夢を宇宙に追いかけた人~』

個人的に向井さん役を菅野美穂がやることは
「う~む…」
という感じなのですが、
向井さんは尊敬する人の一人なので見ます。
何気に昔、向井さんからメールをもらったことがあったりします。

その他にテレ朝系『わるいやつら』に
(北村)一輝さんが出るらしいので、
一輝さんも『大奥~華の乱~』の柳沢吉保と
『14才の母』の編集長で気に入って
やっぱり出演番組追っかけをしているので、
見てみて一輝さんの
あのミステリアスorワイルドな雰囲気があったら
続けてみる予定。
変な役だったら見ないけど。イメージ崩れるから!
ちなみに『夜王』はイメージが崩れるから、
出てるのは知ってたけど見てません。
『アキハバラ@DEEP』も
「見るとショックを受ける」
とブログ仲間から忠告を受けているのでまだ見てませんw。
ちょっとのぞかせてもらったブログの紹介で気になった
『ハケンの品格』も見るかもしれません。
このブログも最近ネタ切れなので、
アクセスカウンターを回す目的で
ドラマ感想ブログと化す可能性がかなり高いですw。
私個人としては

「頭いいし頭切れるし頭の回転よくて、すごく人当たりがよくて誠実で、尊敬&信頼できるし、めちゃくちゃかっこよくて、話すときにしっかり私の目を見て話してくれて、その綺麗な目で見つめられると吸い込まれそう♪」

というネタ(詳しくはこちら)の最新版で引っ張りたいのですが、
あいにくこの綺麗な目の王子様とは
諸般の事情により突然会ったのと同じく
ほとんど来年は会うこともなくなりそうなので(T_T)
書けませんっ!!
っていうかのだめと千秋のようにどっかで劇的再会!!
とかってないかな…やっぱないよな…。

ということで日付が変わらないうちに
このブログを打ち上げられそうです。
「打ち上げ成功おめでとう♪」
とか言ってまたぶっ飛んでいる頭のまま
おしまいっ!!w

涙、涙!!

いつものごとく日付が変わってしまいましたが、
ドラマ『のだめカンタービレ』最終回の感想ブログです。

ライジングスター定食
(「ライジングスター」と「定食」の間に何か言葉が入っていた気がするけどわかんないので省略w)
千秋に勧めて断られていた裏軒の店長(=の父ちゃん)が
まずツボに入りました!!(o〃^∇^)/_彡☆あははははっ

あの千秋くんのことが大好きなオカマだけど、
実は何気にバイオリンが上手い高橋くんはまだいたんですねw。
真澄にゴミバケツかぶせられて、
あれっきり出てこないと思ってたんですが、
何気に出てきたんで
「まだいたのかよ!」
とかツッコんじゃいましたw。

昨日のマングースちゃんはサンタ姿でしたね!!
これもクリスマススペシャルならではの細やかな(?)心遣い。

のだめの故郷。たしかに都会では全然ありませんねw。
行き先表で大川市が見つけられなかった千秋は、
面倒くさくなってタクシーに乗りますが、
福岡のハズなのに佐賀県内走ってるわ、
田んぼの中走ってるわ、
何気にメーターは5000円超えてるわで、
ここでもツボでした(o〃^∇^)/_彡☆あははははっ

河川敷を歩いているのだめをタクシーから発見して、
それでも通り過ぎてしまう千秋
こののだめ千秋の劇的な再会のシーンは
今まで音楽のシーン以外は何気に笑いが多かったので、
意外でもあり逆に感動を増してくれました。
このシーンはよかったです♪
それだけじゃなくて、
自分の故郷にまで来ていることを知らずに電話しているのだめに、
突然抱きついた千秋!!
あのシーンもとても素敵でした♪
いいなぁ~私も玉木くんにあんな風に抱きついてもらいたいな
この辺になると千秋がかっこいいのか、
それとも千秋をやっている玉木くんがかっこいいのか、
どっちがどっちかもうわかんなくなっちゃいました!!
でも何気にそこをのだめの父ちゃんに発見されてしまい、
気絶した(フリ?)をする千秋がまた笑いを取るのですが…w。

クリスマスコンサートを控えた練習会場では、
清良に抱きついた!!
こっちもいつの間にかくっついちゃってるし!

のだめが留学するかもしれないパリと、
千秋が留学する予定のプラハ。
のだめのことだからパリとプラハの位置関係がわからないのは
当然だと思っていましたが、
何とそこに解説地図まで出てきて、
ご丁寧にアニメの電車まで走っていたのにはマイリマシタ!!w
お陰でパリとプラハの位置関係を例えた千秋の解説が、
東京と福岡だったんだかどこだったんだか、
わかんなくなっちゃいました!!
のだめが
「真ん中取って大阪当たりに住むっていうのがいいんじゃないですかねぇ…へろへろ~♪」
みたいなことを言っていたのだけは覚えているんですがw。

のだめの、ピアノの先生に厳しくされて殴られたことと
千秋の、胴体着陸にあって飛行機になれなくなったこと。
子どものころに受けた傷はのだめも千秋も一緒だったんですね。
今さらながら気づきましたがw←遅いよっ( ̄。 ̄ )ボソ...

クリスマスコンサートのリハでの記念撮影。
千秋ばっか撮りまくるのだめ!
予想はついてたけど笑えました。
欲を言えばあのあとみんながその写真を見て
「何コレ?千秋ばっかじゃん!!」
とか言うシーンがあったらもっと面白かったのですが。

「お前はやらなきゃいけないことがあるだろっ!」
とか言ってリハ会場から追い出しても、
「のだめ頑張れよ。パリで待ってるから。」
とか言って何気にのだめのことを気にする千秋!!
今回はその言い方といい声といい、
玉木く~ん
みたいなw。
もうダメだ!この辺で千秋&玉木に完全にコワレタ…。

谷岡先生にピアノ指導じゃなくて、
何気におなら体操の振付を褒められた、
江藤先生も笑えた。
谷岡先生もああいうセンスがあるから、
ぶっこわれのだめの面倒見られたんだよなぁ、きっと。

ベト7の本番前にみんなが千秋にいろんなことを言ったとき、
千秋にまだラブコール送りまくりの高橋くんを
ぶっ飛ばして出てきた真澄も笑えた。
しかも高橋くんは何気にオケにも参加してたのね!!
そうだったらなおさりゃ真澄にぶっ飛ばされっぱなしだろうよw。

千秋の指揮は、
左手の使い方とか何か指揮者に見えないところもあったけど、
最後の涙ながらのガッツポーズがかっこよかった!!
やっぱ千秋さまぁ~、玉木くぅ~ん
みたいなw。
やっぱコワレテモトニモドラナイ。

とまぁ、千秋がのだめに抱きついたときから
私の方もぶっこわれてしまったのですがw、

『のだめ』が終わってしまうのは残念すぎます!!

続編とか超希望!!


こんなブログでアピールしてても全然意味ないんだけどねw。
終わってしまったので今度はマンガ喫茶探して原作でも読むとするか。
おしまいっ!!

1日遅れましたが…

1日遅れましたが、
このブログを見に来てくださった皆さん、
とても素晴らしいクリスマスプレゼントをありがとうございました!!
昨日の時点でこのブログのアクセスカウンターが
2000カウントを突破したんです♪
「今月中に2000カウント突破するといいな~」
とかって思っていたのですが、
今月の残りあと6日もあるのにもう2000アクセス突破したので、
私としては感謝感激あめあられドバ~ッ!!状態です。
(↑「ドバ~ッ」は効果音です、念のためw)
これからも「コトバノカケラ」をよろしくお願いします☆

追跡!

ネット配信のニュース項目を見ていたら、
気になるニュース項目を発見!
何とサンタクロースを追跡しているサイトがあるとか。
米・カナダの共同防空組織であるNORAD(ノーラッド)のサイトです。
しかもそのサイトを訪れてみると、
サンタISS(=International Spase Station国際宇宙ステーション)や
日本も訪れています。
ちなみにそのサイトでは
「今までのサンタさん発見情報」
として動画が見ることができます。
その日本における動画では、
「新幹線と日本一高い山富士山との関係と、サンタさんのソリと富士山との関係から、
 サンタさんのソリのスピードは新幹線のスピードの100倍も速い」
と紹介されています。
日本語でも見ることができます。
世界地図でサンタが目撃されたところもポイントされてありました。
ちなみに日本時間の17時ごろアメリカをうろうろしていて、
そのあとの消息がわかりませんw。
っていうか目撃されたところのポイントがあまりにも多くて
探しきれませんでしたw。
たぶん私のこのブログを
日本時間の25日中に見る人は少ないと思いますが、
世界標準時自体は日本時間より9時間遅いので、
たぶん世界時間の25日が終わる日本時間の26日9時くらいまでは、
このサイトは開いていると思います。

NORADのサンタ追跡サイトアドレスはこちら

メリークリスマス♪

皆さん、こんばんは。

メリークリスマス♪

今日も今年も来年も
皆さんにいいことがたくさんありますように!!

英雄!

私はギャンブルが嫌いなので
未だにパチンコの打ち方さえ知りませんが、
馬が走るのは好きなので競馬はたまに見ます。
もちろん一回も賭けたことはありません。
今回競馬の話を出してきたのは、
今日がある意味記念日だからです。
久々に語りたくなる馬が出ました。
ディープインパクトです。
今日は有馬記念
ディープはこのレースで引退です。
でも期待通り優勝しましたね!
私は田舎に住んでいるのでレースをオンタイムで見られるわけもなく、
TVでオンタイムで見ていたわけでもありませんでしたが、
ニュースで流れていました。
私のディープのイメージは
前半押さえて後半猛ダッシュ、トップでゴール!
というものだったのですが、
ウィキペディアでディープのことを読んできたら、
必ずしもそういうレースをしていたのではないんですね。
つまずいちゃったりとか出遅れたりということが多い馬だったんですね。
それでも最後は何馬身もの差をつけてトップでゴールするのですから、
やっぱこの馬はスゴイです。
凱旋門賞のときに
最初から先頭集団につけていて最後にスタミナ切れ、
みたいな感じで優勝を逃したのと、
薬物問題で失格になったのが今でも悔やまれます。
武豊は凱旋門賞のときは賭けに出たんですかね?
今までの必勝パターンを破って、
それも天才ジョッキーとも言われる武豊が、
何であのときに限ってあんな走らせ方したんだろう?
って今でも不思議なんですが。
凱旋門賞のあとは
前半押さえて後半猛ダッシュ、トップでゴール!
という方法に戻ってましたね。
凱旋門賞でああいう走らせ方をしてみて、
ディープの必勝パターンはどういう走らせ方か、
というのがわかったんでしょうね。
今日のニュースでのラストランは
感動的で涙が出そうでした。
もちろん優勝したこともありますけどね。
ディープ、今までお疲れ!
今度は君のようなスゴイ馬をたくさん作ってくれよ!!

(追伸)
ちなみにこのブログの「英雄」というタイトルは、
武豊がディープのことをこう呼んだ、
というエピソードから取りました。

意外性を追求?(その後)

今月17日のブログに
「意外性を追求?」(→こちら
「意外性を追求?(追加)」(→こちら
というタイトルでブログを書いたのですが、
何かホントにある意味別の「意外性」がわかってしまったので
そのことについて書いておきたいと思います。

17日のブログでは、
「頭いいし頭切れるし頭の回転よくて、すごく人当たりがよくて誠実で、尊敬&信頼できるし、めちゃくちゃかっこよくて、話すときにしっかり私の目を見て話してくれて、その綺麗な目で見つめられると吸い込まれそう♪」
と語っているのですが、
それだけじゃなかったのだ!
キャラがまたスゴイことが判明したのです!!
諸般の事情があって
その気になる人は私のオカンといろいろ話すのですが、
オカンのところにその気になる人とその他大勢がやってきたときの話。
オカンにその他大勢の中の一人が
自分が決めたことじゃないはずのことを
いろいろエラそうに説明したそうで、
オカンも私が気になる人は信頼しているのですが、
そのエラそうに説明した人はあんまり好きじゃないんですね。
だからオカンはそのエラそうに説明した人に
「誰がそう決めたんですか?」
ってツッコミを入れたらしいんですよ。
そのことを決めたのは私が気になる人で、
私もその気になる人がそのことを決めたときにいたので知っているのですが、
その気になる人のイメージだと、
「私が言いました」
とかって冷静に答えそうな感じなんですが、
「ハイッ!●●(←その気になる人自身の名前)ですっ!●●っ!!」
って言ったんだって!!(o〃^∇^)/_彡☆あははははっ
これって何かお笑いのワンシーンみたいじゃありません??
普通は私、とか言って、
自分の名前とかって言わないだろうよ…。
この人のキャラはそんなにイメージがガラガラ崩れるようなキャラだったのか??
っていうか
「たぶんその気になる人としては、そう答えることでできれば笑いを取って場を和ませようとしたんだろう…」
とかって思いたいんだけど!!
だって
「頭いいし頭切れるし頭の回転よくて、すごく人当たりがよくて誠実で、尊敬&信頼できるし、めちゃくちゃかっこよくて、話すときにしっかり私の目を見て話してくれて、その綺麗な目で見つめられると吸い込まれそう♪」
な人なんですよ??
実はこんな『のだめ』の江藤先生みたいなキャラだったなんてありですか??
イメージとしては『のだめ』の千秋みたいなかなり完成度の高い人物なのに!!
ちなみにこの私が気になる人は
今回に限らず前にもぶっ飛んだことがあるんです!
私としては初めて見たときに
"Are you really Japanese?"
とかって聞きたくなるくらい日本人離れした顔の人がいて、
その人が日本語しゃべっていること自体違和感を感じるので
英語でそう聞きたくなっちゃったんですがw、
その人がこれまためちゃくちゃ威張ってて、
気になる人が説明しているのをさえぎって
私が知ってる基本的なことばかりをエラそうに言うので、
その人がしゃべった時点で
「こりゃダメだね。威張りすぎだよ( ̄。 ̄ )ボソ...」
って感じで私は気にくわなかったのにもかかわらず、
気になる人は
「何かありますか?」
とか平気で聞いたりするんですよ??w
吸い込まれそうなくらい綺麗な目で私を見つめて!!w
「そのエラそうなことを言う人がジャマで聞けないよ!」
っと私はその気になる人に内心ツッコミを入れた時点で
「あれれれれ??」
とか思ったんです。
その気になる人は
「頭いいし頭切れるし頭の回転よくて、すごく人当たりがよくて誠実で、尊敬&信頼できるし、めちゃくちゃかっこよくて、話すときにしっかり私の目を見て話してくれて、その綺麗な目で見つめられると吸い込まれそう♪」
な人なんですよ??(←しつこい…w)
「その切れる回転のいい頭をお持ちのあなたにこの状況判断ができませんか?」
とかかな~り疑問に思ったんですが、
そのあとに今回のことがあったわけで、
この気になる人がたまに見せる行動は、
ぶっ飛んでいるように見えるけど
実は切れる頭を瞬時に回転させて
ぶっ飛んでいるように「見せて」いるのか、
それともただ「本当に」ぶっ飛んでいるのか、
今回振り返って分析しているうちに
どんどんわからなくなってきましたw。
それでも私はその気になる人を
「頭いいし頭切れるし頭の回転よくて、すごく人当たりがよくて誠実で、尊敬&信頼できるし、めちゃくちゃかっこよくて、話すときにしっかり私の目を見て話してくれて、その綺麗な目で見つめられると吸い込まれそう♪」
(↑だからしつこい!!w)
とずっと思い続けたいと思います!!
って宣言してどうする…おいおい( ̄∇ ̄;) w
私の頭もぶっ飛んじゃいましたw。
私の場合は凡人なので
ぶっ飛ぶことはよくあることですが…(o〃^∇^)/_彡☆あははははっ
っていうか冷静にもう一度分析してみると、
もしぶっ飛んでいるように見えるけど
実は切れる頭を瞬時に回転させて
ぶっ飛んでいるように「見せて」いるのだとしたら、
やっぱその気になる人はスゴイです…。
普通そこまで考えてできますか??
できないですよね??
となるとやっぱり意外なキャラなのかもしれないですね…。
あ~やっぱわかんないや。
いいやもうおしまいっっ!!w

月!

このブログの左下にお月様を貼らせていただいています。
ブログ仲間のTBをたどっていった先のブログに貼ってあって、
素敵なので登録して貼らせていただいています。
諸般の事情により先方にはご迷惑をかけてしまったのと、
HTMLをこのブログに貼るのは初めてだったので
上手くできるかどうか心配でしたが、
何とか貼らせていただくことができました。
個人的にお月様はもちろん星や宇宙大好き人間なので、
これからもこのお月様の変化にご注目くださいね♪

ない!

クリスマスが近づいていますが、
私にはま~ったく予定がありません!
ないったらないんだよっ!
悪いかっ!!←逆ギレ( ̄。 ̄ )ボソ...
っていうかこの前語った目が綺麗だという人以外に、
友達以上恋人未満みたいなのがいるんだけど、
仕事が忙しいのか何なのかイマイチよくわからんのだが、
ケータイメールが返ってこないんだよね。
年賀状とか送ってやろうとか思ってたのにさ。
というわけで今年のクリスマスは『のだめ』の最終話を見て
ドラマのクリスマスコンサートに浸りたいと思いますw。

マジで?

下↓のブログにも書いたんですが、
ドラマ『Dr.コトー診療所2006』で鳴海先生を熱演していたので、
堺雅人さんについて気になり始めました。
堺雅人さんといえば大河ドラマ新撰組!』に出てた、
という記憶しか私にはないのですが、
堺雅人さんに調べてみたら何気にスゴイ事実が!!
最初にそれを知ったときの私の反応。
「マジで?」
それだけでした!!あまりにもびっくりしたので。
それは、
堺雅人さんと私が実は同い年だった!!」
という事実です。
えっと自分がイチローと同い年だというのは
だいぶ前から知っていたんですが、
あの!堺雅人さんと同い年だというのは
イチローと同い年というのと同じくらい
光栄な事実でありマス(←変換ミスではありません。念のため…)
しかも私の方が何ヶ月か早生まれだったりします。
それと堺雅人さんとイチローは同じ月生まれのような??
そこまで詳しくはありませんがw。
ますます身近に感じちゃったりして。
しかし堺雅人さんは凄い役者ですね。
そのことについては下↓のブログを読んでください。
その理由について書いてあるので。
あとで堺雅人さんの名前を
ケータイの「ファンの人一覧」に付け足さないと!!
それではラフマニノフのピアコンをたまに口ずさみつつ、
なおかつ堺雅人さんと同い年だという感動しまくりのまま、
このブログをテキトーに終わらせたいと思いますw。

ブラボー!!

もう記憶がぶっ飛んじゃってるんですがw、
昨日だったかな?
ラフマニノフピアノコンチェルト第2番のCDが届きました。
このCD、例のごとく外国盤。
それでアメリカのCDらしいんですが、
Amazonで検索かけたらこのすごいCDが出てきたので、
個人的には絶対ゲットしたかったのです。
しか~し!!
購入するまでに最長で6週間かかるみたいなことが
書いてあったわけです。
それで私の場合前にベト7のCDを買おうとしたときに
同じように待たされたあげく品切れとかになった経験があるので、
それはAmazonではなかったのでそこでの注文はもういっさい注文やめて、
今回はAmazonにかすかに期待していたのですがw、
「ホントに手に入るのかな?」
とも思っていたわけです。
そうしたらメールでは来年の出荷予定だったんですが、
予想に反してつい最近出荷のメールが来て、
年内に手に入れることができました!
そこまでしてなぜ欲しかったのか?
それはもうたぶん国内盤ではあり得ないCDだからです。
何せ今はもう指揮者としか思われていない
(っていうか私がそう思ってるだけか?w)
実は名ピアニストのアシュケナージがピアノソロ、
オケがロンドンシンフォニー
なおかつ指揮がプレヴィンですよ!!
だいたいアシュケナージラフマニノフ弾いてること自体
私としてはオドロキだったんですが、
オケも指揮もすごすぎるよ!!
こんなCDがあっていいのか??
こんな組み合わせがあっていいのか??
あるから嬉しいんだけど!!w
超豪華CDだよ、これは!!マジ掘り出しモノ!!
絶対聴きたい!!
ということだったわけです。
しかも値段を聞いて驚くな!
1000円しなかったんですよ!!
本体だけだけどねw。
この組み合わせで、ですよ??
これは買うしかないでしょ!!
ちなみに試聴もできたんですが、
アシュケナージのことだからとても響き方がいいんです。
ラフマニノフって1943年まで生きた人だから、
彼が生きていたときは本人が自分で作った曲弾いてたからいいんだ。
そのあとが大変!!
ラフマニノフって難しいから弾く人あまりいないんだ。
しかもはっきり言わせてもらおう!!
弾く人いても実はごまかしてたりするんだ( ̄。 ̄ )ボソ...
ラフマニノフは音符が多くて超技巧的だから、
難しくて弾けないから弾けるフリをするんです。
でもアシュケナージは全部ちゃんと弾いています。
聴いているとすべての音符が聴こえて来て
絶対弾けるフリしてないことがわかります。
彼はどんな作曲家でも弾けちゃうことが判明。
知る人ぞ知る事実ではありますが…。
しかも細かいところまできちんと弾いているし音が綺麗。
ラフマニノフらしい響きがちゃんと再現されているんです。
こういうところが私がアシュケナージの弾き方が好きな理由なんだよね。
聴いてみたい!!と思ったCDだけあったよ。
オケもそのアシュケナージのピアノを盛り上げていて
まさに「協奏」曲になっています。
さすがプレヴィン!!さすがロンドンシンフォニー!!
ピアニストはもちろんだけど、
オケにも指揮者にもテクニックがないとここまでは絶対無理だな。
まさに究極のラフマニノフのピアコンです。
この曲を聴こうと思ったのは
のだめ』で千秋が弾いてたからなんだけどねw。
それでこの曲のことを思い出したわけ。
のだめ』より前にこの曲自体は聴いたことあるけどね。
ちなみに同じように『のだめ』で
ラフマニノフのピアコンが気になった方!
このCDをオススメします。
購入予定があるのでCDについて詳しいことを知りたい!
という場合はこの記事にコメントお願いします。
外国盤なんで手に入れられるかどうかまでは保証できませんが、
聴いて損することは絶対ないです。
最後にこのCDの演奏メンバーにこの言葉を贈ります。

ブラボー!!

大満足!!

昨日でドラマ『Dr.コトー診療所2006』が最終回を迎えましたね。
日付は変わってしまいましたが、
予告通り感想を書きたいと思います。
ちなみにもう思うままに感じたことをメモしていたので、
そのメモを参考に書くのでシーンの順番とかはめちゃくちゃですw。

「医者が人である限りオペに絶対はない」
鳴海が言った言葉です。まさにその通りなんですが、
「何気にクールな鳴海、さすがに現実的なことを言うね」
と思いました。そのときは鳴海の意外な事実が
まだわからなかったんだけど…。

彩佳のオペのシーンといい、
この前のドラマ『14才の母』のときといい、
最近の気管内挿管はテープで留めないで
固定できるようになったんだね。
何か医療の進歩を目の当たりにした感じ。

三上先生は大学病院にいたときと顔が変わって穏やかになったよね。
大学病院時代は研修医時代にコトーとの出来事とかいろいろあって、
やっぱり追いつめられていたんだろうね。
それを振り払って三上先生自身もコトーを見習って診療所に赴任して、
本人も言ってたけど診療所では大学病院時代の肩書きは関係なくて、
もうホント人間対人間の付き合いになって、
それで変わっていったんだろうね。

彩佳の病変に何か問題があったから
モスキート落としたのかと予告編を見たときは思ったけど、
コトー彩佳の病変を見てモスキートを落としたんじゃなかったんだね。
彩佳へのいろんな思いが渦巻いちゃってたんだね。

鳴海の一喝はすごかったw。
このシーンだけじゃないけど、
堺雅人は凄い役者だよね。
詳しくはまた下↓の方で。

「優秀な外科医は心を持ってはいけない」
またこのセリフかと思ったけど、
鳴海は今回奥さんのこと(=鳴海の意外な事実)があって
この言葉を言ってたんだ、
ってことを考えると、
また違った言葉の響き方をした気がするね。

今回コトーが医者を目指した理由が出てくるけど、
コトーと同じことを剛洋がやろうとしているわけで、
コトーも柏木先生を見て剛洋同じように医者を目指したわけで、
そういう受け継がれ方っていいな、って思った。

何でコトーの白衣のボタンがなくなったままなんだろう?
って思ってたけど、
ボタンには彩佳の深い意味があったんだね。
(「病気治して、資格取って、島に戻って
  そしたらボタン付けなおしましょ。」by彩佳のセリフ)

「奇跡にも絶対はないと思います」
というようなことを言ったコトーの言葉も心に響きました。
そこには鳴海の意外な事実があって、
それから鳴海の質問(「彼女は生きているか?死んでいるか?」)
があって、
その上での言葉だから感動がより大きくなったんだと思う。

コトーがオペを終えて帰ろうとしているときにコトーを呼び止めた、
あれだけ自信たっぷりだった鳴海の寂しそうな複雑な顔、
何か初めて見た気がする。
話によると大河でも好演していた堺雅人
今回も熱演してますね。
堺雅人は感情の移り変わりを
 台詞に頼らずに表現できるんだから凄い役者だよな~」
と思ってずっと見てました。
今回は彩佳の病気のこと以外では、
堺雅人の熱演にクギヅケ状態でした。
やっぱ堺雅人は凄い!

話は変わるけど、コトーの船酔いは学習を知らないねw。
ま、船酔いはさすがに学習するものではないかもしれないけど、
あれほどまでに船酔いされまくると
「体が慣れるってこととかあるんじゃないの?」
と思ったりもするw。
この人はずっと船の上で酔いまくってるじゃんw。
しかも今回はヘロヘロになってるしw。
そりゃ、剛利にも笑われるよね。
(o〃^∇^)/_彡☆あははははっ

長い時間かかったけど、
コトーと三上先生が和解してよかったよね。
私の場合は絶対和解しないようなふかぁ~い溝がありますが…。
それを自分で掘り下げてるようなバカなヤツだしね、相手は( ̄。 ̄ )ボソ...

それから何気にずっと見ていて気づいたんですが、
前回のシーズンのときからずっと剛利って笑ったことなかったよね?
今回剛利が爆笑してるのを見て、
「ずっと笑わなかった剛利が最終話ではやっと笑ったよね?」
とかって思ったんだけど、
ホントのところはどうなんですかね?
コトーオタクの人、その辺の情報タノム!w

剛洋への手紙の中にあった、
「病気を診ているはずの僕がみんなに励まされているのです。
 皆に生きる勇気をもらっているのです」
というコトーとの言葉も感動的でした。
違う仕事だけど同じような気持ちがあるから、
私も今の仕事目指しているわけだしね。

診療所の旗、針金で止めてたんだね。
最終回になるまで知らなかったよ。
だいたひかる
「どぉ~でもいぃですよぉ~」
って言われそうな話題なんだけどw。

コトーのお母さん役、
顔とか出てこないからずっと誰かと思ってたけど、
最後のタイトルバックで宮本信子だったことがわかりました。
私はこの人あまり好きじゃないんですけどね…w。
だって女優なのに美人じゃないから…w。

ドラマ『14才の母』では
何か計算しつくされた展開のわざとらしさに
ある意味参っていたのですが、
やはりこのドラマ『Dr.コトー診療所2006』は違いますね。
比べる問題ではないことはわかっていますが!
やっぱり魅せるドラマって何かが違うよね。
純と蛍みたいに剛洋をそのままデカくして、
剛洋がデカくなったら涼くんそのままで
またこのドラマの続編作ってもらいたいなぁ。
今回は大満足の最終回でした!!

突然ですが…

今日はまず最初に
このブログにアクセスしてくださった皆さんに
お礼を言いたいと思います。

謝謝!!

突然ですが何でこういうことを書くのかといいますと、
このブログの昨日のアクセス数が、
このブログ開設以来の最高を記録したからですo(^O^)o
もっとたくさんのアクセスがあるブログはあると思いますが、
個人的には記念日だし嬉しかったので記事にしました。
これからもよろしくお願いします☆

終わり!

今週から来週に書けて今クールのドラマの最終回が
どっと押し寄せてきてますねw。
火曜日の『僕の歩く道』昨日の『14才の母』に続いて
今日は『Dr.コトー診療所2006』の最終回です。
予告編で鳴海コトーが一緒に手術するしているシーンを見たとき、
「あれほど考え方の違う人間がよく一緒にやる気になったな!」
と思ったのですが、
これまた予告編で
コトーがぷるぷる震えながら鉗子(?)を落としているところからすると、
やっぱ彩佳の病気の方が気になったり。
どういう結末になるんでしょうねぇ?
このドラマに関しては計算はされていると思うのですが、
その計算を見せない脚本家の技量に乾杯!という感じ。
やっぱ倉本聰の弟子だけあるね。
これまた日付を越えると思いますが、
懲りずにこのドラマの最終回についても感想を書くので、
また是非このブログを見に来てください!

感想!(ネタバレ注意)

予告通り日付を越えてしまいましたが、
これまた予告通りドラマ『14才の母』最終話の感想を書きます。

赤ちゃんの名前、漢字かと思ったら平仮名だったのが
ほんのちょこっとだけサプライズw。
その名前を聞いた反町扮する小児科医の反応
「いい名前だね!」
って、それ以外の反応はあるんですか?みたいなw。
でも「そら」っていう名前は桐ちゃん未希が一緒にいるとき、
いつも空が綺麗だったからっていう理由があったのね。
単に思いつきだけで決めたのかと思ったけどw。
未希の赤ちゃんは最後は本物だけど
保育器の中はロボットだよね?
それから反町が何かそれっぽく小児科医に見えるのは、
いつものように眉間にしわがよらないからかも、と思ったり。
それでも何気にいい小児科医やってたw。
それともう見なくてもバレバレだったんだけどw、
桐野ママのお金はやっぱり保険金だったよね。
予想つきすぎで面白くないよっ!!
桐ちゃん未希が一緒にいるときの身長差。
桐ちゃん何気に背たかっ!!w
それとも未希が小さいだけ?
あとで柳沢さんと一緒にいたときも未希がかなり小さかったので、
ただ単に未希が小さいだけで、
桐ちゃんが特に背が高いってわけではないのかもw。
あとは編集長のたてがみみたいな髪の毛はつけ毛かなぁ?
それから海東健が出てたけど、
私この人の名前阿藤快といつもまちがえるんですけどw。
合ってるの「とう」だけじゃん!みたいなw。
それとドラマって必ず出演者が出てるCM流れるよね。
桐ちゃんの身長差の話以降、全部だいたひかる
「どぉ~でもいぃですよぉ~」
と言われそうな話なんだけどw。

ちなみにこの話なんですが、
先週の赤ちゃんの名前を今週まで引っ張った話といい、
未希の母乳が出る時期や赤ちゃんの泣くタイミングといい、
危機を脱する場面といい、
何かこのドラマは計算しつくされている気がしたね。
どのドラマも伏線とかあって計算しつくされてはいると思うけど、
それを感じさせないところが
プロデューサーなりディレクターなり脚本家なりの
技量だと思うんだけど、
このドラマはその辺がうまく行ってない気がしたね。
一回「計算し尽くされてねぇ?」と思うと、
それがどこまでもくっついて来るというか。
「計算し尽くされていると思ったのは気のせいだったか!」
っていうのが全然ないから、
そういう意味ではこのドラマの評価は
私としては低くせざるを得ないなぁ( ̄。 ̄ )ボソ...

ま、こんなとこかな。
おしまいっ!!

予定!

今日これからの予定!
ブログのバックアップを取ったあと、
ピアノの練習、
そのあと夕食の準備。
ものすごく忙しいです。
でもがんばるぞ~っ!!


順調!

こちらも順調そうです。
たった今、NASAのHPから戻ってきました!
スペースシャトルミッション、順調そうです。
今回のミッションのページによると、
ディスカバリー
ISS(=International Space Station国際宇宙ステーション)から
分離したとのこと。
ISSでの集合写真も載っていました。
ISSから分離したということは、
今回のミッションが順調に進んでいる証拠といえると思います。
今回のミッションISSに電力を供給するための配線を
太陽電池パネルから行うためのものです。
5年くらいたたんだことのなかった太陽電池パネルを
今回初めてたたむことになり、
そのときに太陽電池パネルが上手くたためなくて
EVA(=Extra Vehicle Activity船外活動
の回数を多くして手動でたたむ、
という情報までは知っていたのですが、
今回ISSから分離したということは、
それも何とか克服したようですね。
ディスカバリーの飛行はまだ8日間続くとのこと。
無事に帰還してもらいたいです。
ちなみに今回は7宇宙飛行士が乗っています。
1人はヨーロッパの宇宙飛行士です。
宇宙も国際化が進んでいますね!
それと私事ですが、
今年英検の勉強もしたからか、
NASAのHPの英語を以前より楽に読めるようになりました。
これは嬉しいことです。
もしかしたらNASAのHPの英語自体が
簡単になっているだけだったりしてw。
そうじゃないといいなぁ(o〃^∇^)/_彡☆あははははっ

祝!無事終了!!

祝!無事終了!!
12月18日にH-?Aロケットで打ち上げられた
情報技術試験衛星きく8号太陽電池パドル
無事展開を終了しました!!
さきほどJAXA(宇宙航空開発機構)のHPで確認しました。
現在は軌道変更のためのエンジン噴射をやっているようです。
今回はH-?Aロケットを開発した理由である
固体燃料ロケット4本での打ち上げが成功し、
また太陽電池パドルも無事展開されました。
あと軌道変更が成功して技術試験がうまくいくかどうか、
というところです。
衛星についてここまで気になったのは何年ぶりかなぁ。
もしかしたらサマースクールに行って以来かもw。
スペースシャトルのISS(=International Spase Station)への
電力供給ミッションの方も気になります。
こちらは太陽電池パネルが折りたためないトラブルがありましたが、
その後どうなったのでしょうか?
気になるので今度はNASAのHPに行ってきます♪
ISSミッションについての詳細は
またあとで報告記事書きますね。

最終話!(小児科医のネタバレ注意)

続々と今クールのドラマの最終回が続きますね。
何気に少しずつ変わっているこのブログのタイトルw。
昨日は「最終回!」でしたが今日は「最終話!」ですw。
明日は『Dr.コトー診療所2006』の最終話があって、
来週の月曜日には『のだめ』の最終話があるので、
今日でタイトルのネタが尽きそうなので、
どうしようかと思っているのですがw。

この間の第10話でずっと伏せられていた小児科医
反町だということがわかりましたが、
今回の最終話で反町がどんな小児科医ぶりを発揮してくれるのか
ある意味楽しみです。
それから一輝さん扮する編集長が書き上げた記事が、
どのようになるのかも楽しみです。
というわけで主人公と主人公の彼についてはそんなに気になりません…
っておいおい( ̄∇ ̄;)

昨日の『僕の歩く道』同様、
今回も日付をまたぐ可能性大ですが、
14才の母』の最終話についても感想を書く予定なので、
皆さん是非また見に来てくださいね♪
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Author:ささら。
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